活動内容

  • 東京大学教養学部特別演奏会 クロノス in 駒場 2022

    日時

    2022年9月27日(火)18:30開演(18:00開場)

    場所

    東京大学教養学部18号館ホール

    出演

    クロノス・クァルテット
    タレイア・クァルテット

    詳細
    東大駒場キャンパスで9月27日(火)に開催される
    クロノスカルテットを招いての催し物のお知らせです。
     
    下記リンクよりお申し込みください。
    http://piano.c.u-tokyo.ac.jp/index.html

     

    会費

    入場無料、予約制(先着100名)

    お申し込みはこちら

    主催

    東京大学大学院総合文化研究科・教養学部ピアノ委員会

    共催

    [共催]東京大学芸術創造連携研究機構(ACUT)
    [協賛]東大駒場友の会、日本アルバン・ベルク協会
    [協力]OZAWA ART PLANNING LLC

    お問い合わせ

    ch-seiji@ca2.so-net.ne.jp(長木)

  • シンポジウム『浜辺のアインシュタイン』を考える

    日時

    2022年9月24日(土)18:00~

    場所

    赤坂区民センター第一会議室

    会場へのアクセス
    講師
    長木誠司 音楽学、当協会専務理事
    松平敬  バリトン歌手(当協会会員)
    小室敬幸 音楽ライター
    沼野雄司 音楽学、当協会事務局長
    詳細
    さて、今年の10月には横浜、大阪で偶然に、フィリップ・グラス「浜辺のアインシュタイン」が上演されます。
    日本での上演は30年ぶりとのことで、大いに期待が高まるわけですが、なにしろ、「オペラ」といっても筋書きはほとんどなく、ちょっとばかり特殊な作品ではあります。
    そこで、ベルク協会ではこれらの上演直前に「浜辺のアインシュタインを考える」というシンポジウムを企画しました。
    メンバーは長木誠司さん、松平敬さん、小室敬幸さん、そして沼野という具合で、4人でさまざまな角度からこの問題作に切り込みたいと思っています。
    どうぞふるってご参加ください(また、横浜の公演についてはすでにお知らせしたとおり、ベルク協会枠での割引を用意しています)。
    会費

    会員:無料
    非会員:1,000円

    お問い合わせ

    日本アルバン・ベルク協会
    E-mail: abergアットkch.biglobe.ne.jp(担当:荒地)

  • シェーンベルク、ユダヤ、ヨーロッパ、ウクライナ、日本

    日時

    2022年8月28日(日)18時~20時

    場所

    港区赤坂区民センター5階 研修室

    講師

    樋口 隆一(当協会会長)

    詳細

    樋口新会長による現在進行中の訳書『シェーンベルクと若きウィーン』にちなんだ講演を企画いたしました。
    コロナの感染者数も一向に減少しない状況ではありますが、実に 2 年半ぶりの対面での開催となります。開催にあたりましては、万全の対策をしてお迎えしたいと思っておりますので、会員の皆様に足をお運びいただければ幸いです。

    尚、現在進行中の訳書は
    テレーゼ・ムクセネーダー著 、阿久津三香子訳 、樋口隆一日本語版監修 『シェーンベルクと若きウィーン』
    アルテスパブリッシングより 2022 年 12 月 20 日発売予定です。

    会費

    会員:無料
    非会員:1,000円

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