ベルク年報
日本アルバン・ベルク協会が発行している年報の紹介です。
会員の皆様には、特典として配布されます。
会員外の方は、日本アルバン・ベルク協会、またはアカデミア・ミュージック株式会社にて
ご購入できます。下記までご連絡ください。
日本アルバン・ベルク協会
〒162-0833 東京都新宿区箪笥町18-3 コスモシティ市ヶ谷325
TEL/FAX 03-5228-1835
aberggj1985アットmb.infoweb.ne.jp
アカデミア・ミュージック株式会社
〒113-0033 東京都文京区本郷1-28-21
TEL 03-3813-6751 FAX 03-3818-4634
| 第14号 (2009-2010) |
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小特集 《ブーレーズ in 京都》
・Labyrinth of Ideals (The 2009 Kyoto Prize Commemorative Lecture: Arts & Philosophy) (Pierre Boulez)
・理想への道(2009年度京都賞記念講演会) (ピエール・ブーレーズ)
・Boulez in Kyoto: Composition Commentary (The 2009 Kyoto Prize Workshop in Arts and Philosophy)            (Pierre Boulez/Interviewer: Ichiro Nodaira)
・ブーレーズ・イン・京都 (2009年京都賞ワークショップ基調講演録) (ピエール・ブーレーズ/聞き手: 野平一郎/訳: 藤田茂)
・ブーレーズの京都賞-激怒する職人の孤独-(藤田茂)
20世紀のオペラ
・カリクスト・ビエイト、《ルル》について語る(森岡実穂)
創作の現場から~若手の作曲家の活動 第3回
・仕切り魔の夢(藤倉大/聞き手: 岡部真一郎)
研究論文
・音楽的相互影響の一断面-マーラーとシェーンベルク、1906年 (佐野旭司)
(105頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第13号 (2008) |
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・《ヴォツェック》と劇中劇(植村耕三)
小特集 《シュトックハウゼンの音楽》
・シンポジウム「シュトックハウゼン再考〜1周忌を前に」 (小鍛冶邦隆、佐々木敦、清水穣、松平敬、長木誠司)
・一九七七年 東京で カールハインツ・シュトックハウゼン 作曲 雅楽の楽器と四人の舞人のためのヤーレスラウフ(歴年)
-リヒト(ひかり)より オリジナルヴァージョンの世界初演 (木戸敏郎)
・パリのシュトックハウゼン 1952.1.16〜1953.3.27(清水穣)
・シュトックハウゼンのピアノ曲について(近藤伸子)
・シュトックハウゼン《宇宙の脈動》について(松平敬)
フランスの音楽
・《アッシジの聖フランチェスコ》〜第1幕におけるモティーフと 和声の問題(佐野光司)
・グリゼーの音楽(渡邊裕美)
・グリゼー主要作品表/グリゼー年表(渡邊裕美)
創作の現場から~若手の作曲家の活動 第2回
・音を視る(山根明季子)
(145頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第12号 (2006-2007) |
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小特集 《メシアン生誕100周年(1908-92)》
・木村かをりメシアンを語る(木村かをり×佐野光司)
・Le savoir transmis 知の継承・メシアンの教育活動について (小鍛冶邦隆)
・O.メシアンのオルガン作品について
-レジストレーションの観点から-(斎藤恵)
・クロ-ド・ドビュッシー
あるいは水のリズム(O.メシアン/伊藤制子訳)
・メシアンの没後の受容
-メシアン亡きあとにメシアンを知ることについて- (藤田茂)
・メシアンの作品の主要ディスコグラフィー (1992年以降の録音)(藤田茂)
ロシアの音楽
・DSCHをめぐって: デニーソフ,シニートケは, ショスタコーヴィチをどう受容したか(千葉潤)
・《ムツェンスク群のマクベス夫人》と時代の要請としての 「ソヴィエト・オペラ」(中田朱美)
・ある表現者の殉教,もしくは彼女を愛した男の悲劇
-R.ジョーンズ演出《炎の天使》 (ブリュッセル・モネ劇場,2007年)(森岡実穂)
創作の現場から~若手の作曲家の活動
・創造の私的考察(武智由香)
研究論文
・ニューヨーク・タイムズで読むアメリカ時代のバルトーク
-1939年-1946年の記事から-(金久保明子)
モーゼとアロン
・《モーゼとアロン》上演データ(金久保明子)
(137頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第11号 (2004-2005) |
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小特集《ヴォツェック》
・「ヴォーツェク」の草稿とオペラのリブレット(岩淵達治)
・考える豆-R.ジョーンズ演出《ヴォツェック》における 近代的人間の不安(森岡実穂)
・ヴォツェックの「時間」についての4つの覚え書き (ミシェル・ファノ/栗原詩子訳)
・血のサンボリズム (フランソワーズ・フェルラン/伊藤制子・訳)
・本能と反省の間ーベルク、オペラ、ヴィーン的二分法 (クリストファー・ヘイリー/向井大策訳)
・《ヴォツェック》上演データ+録音・映像データ(石川亮子)
・ヴェーベルンの音(川島素晴)
・国際コロキウム「著作に見るブーレーズの思想」(藤田茂)
・園田高弘追悼(長木誠司)
(101頁 2,400円+税) ご購入はこちらから!
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| 第10号 (2001-2003) |
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特集《ルル》 《ルル》とその音楽
・《ルル》第3幕のリアリゼーションに関するさらなる覚え書き (フリードリヒ・ツェルハ/柴辻純子訳)
・ベルクの読んだ『ルル』(中島裕昭)
・アルバン・ベルクのオペラ《ルル》における音楽技法について (石川亮子)
・多様性と多義性のオペラ「ルLuluル」(諸井誠)
・《ルル》のスケッチをめぐって (パトリシア・ホール/伊藤制子訳) 現代のルル
・《ルル》軽量化計画-R.ジョーンズ演出《ルル》(2002年、ENO) (森岡実穂)
・アルバン・ベルクの《ルル》における宿命の女 (ファム・ファタル)とレズビアンの表象 (カレン・ペグリー/向井大策訳) 演出から見る《ルル》
・ルルの相貌(ピエール・フリノワ/栗原詩子訳)
・《ルル》の肖像画をめぐる小考(山之内英明)
・《ルル》上演データベース(2幕版/3幕版)
・参考文献&ディスコグラフィー(石川亮子)
・スクリャービンと『第二世代』の象徴主義者たち (T.レーヴァヤ/訳・註・解説:斉藤毅、野原泰子)
・《パルティータ》出版譜校正のための12音音列分析 -諸井誠《パルティータ》の成立-(柴辻純子)
(192頁 2,800円+税) ご購入はこちらから! |
| 第9号 (1997-2000) |
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・秋山邦晴の活動(石田一志)
・文献解題(石田一志)
・未来派(秋山邦晴)
・ハンス・リヒター -あるいは動きのオーケストレーション(秋山邦晴)
・ベルギー・シュルレアリスム・グループ運動の展開 (秋山邦晴)
・コロンブスの魚-バウハウスのなかの音楽(秋山邦晴)
・シェーンベルクと表現主義 音楽と美術の出遭い(秋山邦晴)
・アラン・カプロー-行為の芸術学か,行為の政治学か (秋山邦晴)
・高橋アキ・インタヴュー(聞き手:佐藤聡明、石田一志)
・伝統の冒険 銅鐸に秘められた謎(秋山邦晴)
・芭蕉俳句私鈔覚書(秋山邦晴)
・黒い絵画(秋山邦晴)
・秋山邦晴・略年譜
・秋山邦晴・書誌
・弔辞
・秋山邦晴追悼演奏会記録
(134頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第8号 (1996) |
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コルンゴルト特集
・コルンゴルトの人と音楽(石田一志)
・映画を名づけるもの-コルンゴルトとハリウッド(藤村晶子)
・コルンゴルトとオペラ(早崎隆志)
・コルンゴルト年譜(石田一志)
・コルンゴルト作品表(石田一志)
・コルンゴルト・ディスコグラフィー(浅里公三、石田一志)
クシェネク小特集
・クシェネクの生涯と音楽-アメリカ亡命前を中心に(西村理)
・クシェネク年譜(西村理)
・クシェネク・ディスコグラフィー(西村理)
・クシェネク文献紹介(西村理)
追悼論文
・時代のエビステーメーの共有-柴田南雄のシアター・ピース (佐野光司)
・柴田南雄における「詩と音楽」 -《優しき歌》から《夜に詠める歌》へ(村田真穂)
・武満徹-その人と音楽(武田明倫)
・シェーンベルク故郷に帰る(大田美佐子)
・ベルク著作集およびベルク=アドルノ書簡集について (長木誠司)
・現代音楽と現代オペラ-ベーター・ルジツカを迎えて (相澤啓一訳)
研究小論文
・イダ・ルビンシテイン-20世紀音楽のミューズ(伊藤制子)
・イダ・ルビンシテイン-による委嘱初演リスト(伊藤制子)
・ブライアン・ファーニホウの作曲技法における 「コンプレキシティー」(曽田裕司)
・PCSは音楽について何を語ってきたか?(その2) (水野みか子)
(165頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第7号 (1995) |
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名誉会長ピエール・ブーレーズを迎えて
・ピエール・ブーレーズは語る(岡部真一郎訳編)
・ピエール・ブーレーズの近況(笠羽映子)
・ピエール・ブーレーズ(1925-)略年譜(笠羽映子)
・ピエール・ブーレーズ・文献紹介(笠羽映子)
ヒンデミット特集
・パウル・ヒンデミット-音楽と社会 (ギーゼルヘア・シューベルト/相澤啓一訳)
・ヴァイルとヒンデミット 聴衆に見た夢 -《リンドバーグの飛行》をめぐって-(大田美佐子)
・映画に目が眩んで・機会仕掛けの音楽
-ヒンデミットとサイレント映画をめぐる二、三の事柄- (藤村晶子)
・ヒンデミット・文献解題(長木誠司)
・パウル・ヒンデミット・年譜(長木誠司)
<頽廃音楽>小特集 ・ヴィクトール・ウルマン-忘れ去られた作曲家の帰還 (コンラート・リヒター/相澤啓一、相澤ちあき訳)
・テレージエンシュタット(テレジン)収容所・略年譜(長木誠司)
・<頽廃音楽>文献解題(長木誠司)
・ライプツィヒ歌劇場見聞録(長木誠司)
・≪抒情組曲≫の秘められた標題(2) (ジョージ・パール/長木千鶴子訳)
研究・小論文
・「色彩」の音楽・生の音楽 -メシアンとセリー主義を分かつもの(澁谷政子)
・1970年前後の前衛音楽における反復(沼野雄司)
・ヘルムート・ラッヘンマンにおける「構造」と「拒絶」 (白澤道夫)
・PCSは音楽について何を語ってきたか?(その1) (水野みか子)
20世紀音楽の文献案内 I シェーンベルク(柴辻純子) II フランス(遠山奈穂美/恩地元子/伊藤制子) III アメリカ(川西真理/白石美雪)
(154頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第6号 (1993-94) |
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シェーンベルク特集 ・ユダヤ民族のための4つのプログラム (アルノルト・シェーンベルク/石田一志訳)
・解説と年譜(石田一志)
・12の音による作曲(抄)ほか小論 (アルノルト・シェーンベルク/長木誠司訳)
・シェーンベルクと<時事オペラ>
-オペラ《今日から明日へ》にみる反時代性-(藤村晶子)
・シェーンベルクとケージ①-出会いの風景-(白石美雪)
・《竹林奇譚巻之壱・斐陀以呂波》創作ノート(後編)
-《全7曲》の初演から≪全12曲≫の初演まで-(諸井誠)
・《叙情組曲》の秘められた標題(前半) (ジョージ・パール/長木千鶴子訳)
・ウィーン・モダン-アルバン・ベルクから今日へ (第9回例会記録)
・ゴットフリート・フォン・アイネムを迎えて(第12回例会記録)
(105頁 1,800円+税) ご購入はこちらから! |
| 第5号 (1991-92) |
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ツェムリンスキー特集 ・ツェムリンスキーの生涯とその音楽(石田一志)
・ツェムリンスキー-新ウィーン楽派の巨匠 (エルンスト・ヒルマー/樋口隆一訳)
・ガラスの心臓-ツェムリンスキー、ホフマンスタール
そしてウィーンのユーゲント・シュティル (アイケ・ラートゲーバー/水野みか子訳)
・分析的研究ノート: ツェムリンスキー-固有性の発展と創意の所在(南聡)
・ツェムリンスキー《カンダウレス王》再構成中間報告 (アントニー・ボーモント/水野みか子訳)
・「竹林奇譚」創作ノート(前編)
-着想から「竹林奇讃・斐陀以呂波」(全7章)の作曲まで (諸井誠)
・キャラクター(登場人物)としてのルルと『ルル』の キャラクター(性格) (レオ・トライトラー/石井幸広訳)
・新しい音楽と映画第1日(1992年3月26日)の講演 (ハンスイェールク・パウリ/寺本まり子訳)
・ヨーロッパと日本の作曲界(澤辺行子)
(149頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第4号 (1989-90) マンフレート・グルリット特集 |
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グルリット特集 ・マンフレート・グルリットーある忘却された音楽家の肖像- (長木誠司)
・M.グルリットと日本-遺稿資料を通してみた日本の音楽文化- (西原稔)
・偉大な一族-グルリット家-(ヒルデ・へルマン/小泉進訳)
・グルリットのオペラ(そのI) 《聖女》《ヴォツェック》《兵士たち》の概要
-ベルク、ツィンマーマンとの比較を兼ねて(大倉文雄)
・マンフレート・グルリットの歌曲(永岡都)
・《ゴヤ交響曲》と《シェイクスピア交響曲》(高久暁)
・マンフレート・グルリット作品表
・残照のロマンティシズム-プフィッツナーの憧憬の世界- (西原稔)
・書評と文献案内I -ワイマール文化の中の音楽- (西原稔/長木誠司)
・ベルクとシェーンベルク (ルードルフ・シュテファン/樋口隆一訳)
・20世紀におけるドイツの音楽劇について -特に、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの オペラ《兵士たち》との関連において (ルードルフ・シュテファン/寺本まり子訳)
・ヴォツェックと黙示録(レオ・トレイトラー/石井幸広訳)
(169頁 2,400円+税) ご購入はこちらから! |
| 第3号 (1988-89) |
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・アルバン・ベルク『抒情組曲』の秘教的プログラム
-意味論的分析- (コンスタンティン・フローロス/宮川尚理訳)
・アドルノとモダニズム(水野みか子)
・ヒンデミットとオペラの問題 -カルデイヤック:創作の狂気から世界との調和へ- (長木誠司)
・ディーター・シュネーベルとの対話(聞き手:長木誠司)
研究ノート 諸井誠-「知」の先駆者(佐野光司)
研究ノート R.ハウペンシュトック・ラマティの音群的作曲技法
-『タブロー』の分析を中心にして-(中村滋延)
研究ノート 上品は下品、下品は・・・・・ -リヒャルト・シュトラウス『家庭交響曲』のかなたに- (青柳謙二)
(137頁 1,800円+税) ご購入はこちらから! |
| 第2号 (1986-87) |
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・「三文オペラ」の考察-ソングの内容を中心にして- (岩淵達治)
・1960年代以降の日本の作曲様式 -2つの楽器間の入りの分析を通じて-(楢崎洋子)
・アルバン・ベルクのオペラ作品における「形式」について
その1:ヴォツェック(Kimiyo Paulis-Okano)
対談-ワイルの「三文オペラ」を語る(木村光一/岩淵達治)
・アルバン・ベルクの室内協奏曲の秘められたプログラム
-意味論的分析-(コンスタンティン・フローロス/塩川京子訳)
・マラルメ体験 創造の神話からテクストの変革へ
『ブリ・スロン・ブリ』と『第3ソナタ』 (ドミニック・ジャムー/笠羽映子訳)
研究ノート 今日のクルト・ワイル(早崎えりな)
研究ノート 音楽・美術・ボードレール-ロックスパイザーの 「絵画と音楽」を読む-(倉林靖)
研究ノート 新ウィーン楽派の作曲家群像 -ツェムリンスキーの世界-(石田一志)
(140頁 1,800円+税) ご購入はこちらから! |
| 第1号 (1985) |
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・科学と音楽(村上陽一郎)
・ドビュッシーの『前奏曲集第一集』における中心音のセリー (諸井誠)
・バッハと新ウィーン楽派(樋口隆一)
・アルバン・ベルク回顧展より(後藤暢子)
・《ルル》音列の基凝的考察(大倉文雄)
シンボジウム「アルバン・ベルクは死んだか」 (バネリスト)諸井誠/岩淵達治/長木誠司(司会)佐野光司
・皇帝フランツ・ヨーゼフの秘密の愛の巣
研究ノート ゲオルゲとウィーン楽派(川村二郎)
研究ノート フランツ・リストと20世紀音楽 -リスト没後100年に寄せて-(野本由紀夫)
研究ノート ロシア・アヴァンギャルドの作曲家 アルトゥール・ルリエ-その人と作品-(安原雅之)
シンボジウム 2人の『ヴォツェック』 -アルバン・ベルクとマンフレット・グルリット (パネリスト)若杉弘/日高久子(司会)石田一志
(143頁 1,800円+税) ご購入はこちらから! |